サーフィン 台湾

台湾のサーフスポット

台湾のサーフィン情報です。

 

南台湾は最近人気急上昇中です。
日本の目と鼻の先にある台湾のメインポイントは南台湾の「墾丁」です。
台北で国内線に乗り換えて高雄まで行きそこから車で1時間半の距離です。

 

台湾のサーフポイントは、東シナ海側の南に多く存在します!

 

気候も暖かく、年間を通してコンスタントにファンウェーブから極上の波があるのでサーフィンを愛する人は最高のサーフトリップを楽しむことが可能です。
南台湾で自分のサーフィンのレベルをワンランクアップさせることを目指すことができます。

 

WSCの南台湾サーフトリップは現地を知り尽くしたIsland Olaのサーフガイドが安心して楽しいサーフトリップが可能になるよう全てケアします。
サーフィン初心者も歓迎され、比較的簡単なポイントもあるので、充分楽しむことができます。

 

 

台湾の気候

北部は亜熱帯気候、南部は熱帯気候です。
10月〜3月は乾季で大陸の高気圧の影響で北東の乾燥した季節風が吹きます。朝晩多少肌寒いですが、日中は26,7度位まで気温が上昇します。
4月〜6月は雨季一年中で最も雨天が多く湿度が高い時期です。
7月?9月は夏季日中36度位まで気温が上昇することもあります。紫外線が強く日差しがじりじりする感じです。日焼け止めが不可欠です。
公共機関はどこも冷房が効いており、かなり冷えるため冷房対策として長袖Tシャツかトレーナーがあればとても役立ちます。

 

 

台湾に行く際の服装

12月〜3月 日本の秋位の気温であるため、上着を持参するのが無難です。
4月〜5月 初夏の陽気です。薄手の上着を持参しましょう。
6月〜9月 日本の夏と同じ服装で大丈夫です。冷房が効き過ぎている場合が多いため長袖Tシャツといったものがあればとても役立ちます。
10月〜11月 朝晩は涼しく、日中は暑いため温度調節が可能である服装を準備していきましょう。

 

 

台湾へのアクセス

日本から台北まで3時間50分です。台北から高雄までは国内線で1時間です。
高雄から滞在する恒春までは車で1時間30分の距離です。